Studyplus(スタディプラス)とは

Studyplusは勉強を記録してグラフで可視化。仲間と励まし合うことでやる気を継続できる
日本最大の学習管理プラットフォームです

Studyplus for Schoolとは

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Studyplusでつけた勉強時間・科目などを専用の管理画面で一覧で見ることが可能
講義と自習を合わせた学習内容を分析することができます

こんなお悩みはありませんか?

  • 手書きの勉強記録を管理したり、面談で把握したりしていて時間がかかる
  • 目標を達成した生徒の傾向は把握できているが、具体的に分析できていな
  • 講師の経験値によってノウハウがバラバラで困っている
  • お知らせを全員に通知するのに時間と手間がかかる
  • 時間的な制限で生徒1人1人の質問に時間を割けない

Studyplus for Schoolで「全て」解決できます

学習を管理

授業や面談、アンケートだけでは把握できない勉強量や勉強時間、使用教材の自習データを蓄積できます。
情報はサーバー上に保管されるので、紙データのような保存スペースは必要ありません。

学習を分析

受けた講座と自習内容が一覧で確認できるため、すべての学習内容をまとめて分析できます。
また、コース講座ごと、教材ごと、志望校ごと、生徒ごとなど、絞りこんでの分析も可能です。

コミュニケーション

Studyplusアプリを通して、時間と場所を問わず生徒への連絡、質問対応などが可能になります。
「この講座を受けている生徒」などで絞り込み、メッセージの一斉送信も可能です。

お申し込みから最短2週間で利用する事ができます

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貴社のデータをシステムに設定した後すぐにご利用可能
貴社のシステム開発は一切不要です

よくある質問

生徒さんが使うアプリも、管理者が使う画面も直感的に操作できるように設計しており、こういったサービスを始めて利用する教育機関の方にも大変ご好評をいただいております。デモ画面で実際の画面を操作していただくことも可能ですので、詳しくはお問い合わせください。

生徒1アカウント数百円でご利用いただけます。契約期間の縛りはございません。また、様々なご要望に応えられるよう機能を分割してプランを用意していますので、詳しくはお問い合わせください。

いいえ。こちらから発行するパスコードを入力していただくことで、貴社の生徒として紐付ける事ができますので、パスコードを入力してもらう以外の対応は発生しません。

現在は銀行振込のみに対応しております。

ご挨拶

スタディプラス株式会社
代表取締役 廣瀬 高志

▼略歴
1987年東京生まれ。
私立桐朋学園小学校、桐朋中学校、桐朋高校を経て、2007年慶應義塾大学法学部入学。 在学中の2010年5月、スタディプラス株式会社を創業。

スタディプラスを作った背景

僕は高校生の時に「学習記録ノート」をつけていました。
きっかけは、東大に合格した部活の先輩に合格の秘訣を聞いたところ、このやり方を教えてもらったことです。
「学習記録ノート」とは、どの教材をどれだけ学習したのか、時間や量を記録し、グラフとして可視化するというものです。この「学習記録ノート」は、モチベーションの維持と学力向上に非常に効果があったため、同じ課題を抱えている学習者の助けになればと思い、スマートフォンで手軽に学習記録をつけて管理できるサービスとしてスタディプラスを作りました。

Studyplus for Schoolに込めた想い

現在、塾・予備校・各種スクール・学校などの各教育機関においては、生徒様や保護者様のニーズとして、一斉授業の中でわかりやすく面白い講義を行うというだけでなく、個別生徒の状況に合せたフォローが求められる傾向が強まっている傾向にあるのではないかと思います。
これまでも、塾・予備校・学校などの教育機関の方々は、各生徒の学習状況を把握し、指導に活かしたいというニーズがあったと思います。しかし、それをするためには、各生徒に紙に学習記録をつけてもらって提出してもらうという、非常に面倒なことを生徒に強いる必要がありました。
そういった中で、Studyplus for Schoolを使えば、生徒はスマートフォンを使って手軽に学習管理ができるようになるので、学習のモチベーションが上がりますし、先生は各生徒の学習状況を簡単に把握し指導することが可能になります。

常に生徒の傍らにあるスマートフォン。

教育の中では、勉強の妨げになる「敵」になりがちではありますが、これをうまく活かしていくことができれば、学習支援の強力な武器にもなります。実際、文部科学省も教育のICT化を急速に進めており、教育分野のテクノロジー活用は国家的な課題でもあります。

私たちは、教育機関のみなさまと共に、教育×テクノロジーによる新しい付加価値の創造を行い、学習者一人ひとりを力強く支援していきたいと考えています。